2018年8月26日日曜日

作者をなぜ批判するか

僕は作者を批判するのは本当は作者をすごいと思っているのに友達で読んでいる人がいないのと、飽きる人が多いことやコナンの動機がひどいという意見があるのでそれが何か考え自分でも気づいたことも加えて問題点を挙げてコナンを否定している人たちの声を代弁しているだけです。そうすることによってコナンへの不満はすべて自分に向けてほしいと言っているのです。あと、自分で気に入らない点を挙げて質問することで自己満足しているのです。

普通に人にとっては僕の行動は異常かもしれませんが、僕は別に異常とは思っていませんし、他にやり方が思いつからないから知恵袋で質問したり不満をぶつけたりしているだけです。コナンが批判されるとその作者をすごいと思っているので(すごいというのは話の展開やトリックや細かい描写などでセリフではない)、コナンが批判されると自分まで批判されているように感じます。僕の中ではコナンは批判されても仕方ないという気持ちと批判されたくないと言う気持ちが混在しているので、僕がコナンが好きなのか嫌いなのかどっちかわからないという人が多いですが、どちらもあります。だから言っていることが矛盾するのです。

自分で問題点を指摘することで批判されるのを防いでいるというか自分で批判するのなら問題ないと思っています。この説明で分かってもらえようがもらえまいが、僕にはコナンを本当に嫌いにならない限りはこうするしか方法はないのです。僕のやっていることは間違っているのならどこが間違っているか具体的に説明してもらえませんか?他に相談する人も居ないです。

2018年8月25日土曜日

赤井は何をしていたのか?

コナンの満月の夜の二元ミステリーで赤井は遅れて駆けつけていますが、それまで赤井は何をしていたのでしょうか?
また、ベルモットが長所を盗んだのはFBIをおびき寄せる為でしたが、FBIが自分をマークしていると気づいていないと損な細工はできないです。しかし、27巻の時点でジョディがコナンに「クールガイ」と呼んでいるから忍び込んだのはその時で、どうやってベルモットはFBIが忍び込んでいることに気付いたのですか?また、事件の調書をどうやって盗みFBIに気付かせたのでしょうか?

最後に34巻でベルモットは灰原の写真をダーツに刺していますが、ジョディはそれを回想しているので忍び込んだ時期は矛盾していますがこれはミスですか? 

2018年8月17日金曜日

誤解されるような書き方

コナンの作者は動機の書き方で誤解されるような書き方やよくわからない書き方をしたり(残された声なき証言、丸見え埠頭の惨劇、千葉のUFO事件)、残された声なき証言は「待った」で殺したと誤解されるような書き方であり、あとの二つも前に答えてもらいましたがやはり言葉足らずだと思います。それが作者のポリシーなのかもしれませんが、コナンの動機の書き方に問題があるということは言わせていただきます。

あと、犯人がクズや身勝手な動機でも説教をしなかったり(18巻 初恋の人思い出事件、容疑者は熱愛カップル)、逆に被害者に非があっても犯人を非難します(お金で買えない友情、コナン平次の推理マジック、68巻 時を超える桜の恋)。

2018年8月9日木曜日

コショウで汗をかくのか

74巻「コナンv平次」で犯人はなぜ平次にびびっているか聞かれたとき「ラーメンが辛かった」とごまかしたのですか?

この時の「辛い」は「しょっぱい」という意味でしょっぱくて汗はかかないです。

2018年7月23日月曜日

読者がなぜコナンを離れていくか

コナンでは動機の書き方で補足説明がないと前に質問しましたが、アニオリと比べてもそう感じています。アニオリでは犯人が「そう~」と説明していましたが、原作ではほとんど説明されていません。

今まで僕が指摘した「疑惑の辛口カレー」、「時の番人の刃」などもそうです。なぜ原作ではそのような説明がないと思いますか?

確かに僕がここで質問しても答えは得られないかもしれませんが、小学館や作者が相手にしてくれれば質問はしません。読まないという選択もありますが、コナンを1巻から買い集めているし、たとえ今コナンを読む人が増えてもこのような欠点と思える点がある以上見過ごすことはできず、どうしても指摘せずにはいられません。コナンを売ってしまったら後悔するかもしれません。

それに僕がコナンをずっと買い集めていたのが何だったのかと言う話になります。その証拠に僕はテレビでコナンで得た知識をやってたらコナンでやったことを思い出し、懐かしくなります。コナンを読まなく人が多いのは僕が指摘した以外にも飽きて読まなくなり、もう一度読み直すことがない人はコナンにそれほど愛着がなく、キャラクターの性格が嫌だったり、事件を解決して終わりで特にメッセージ性もない漫画と思われているからだと思います。

作者の功績はすごいと思いますが、作者は子供にはわかりにくい説明をしたり専門用語を使ったり、あまり読者に易しくなく、自分か編集者がわかればいいという書き方をしている風に感じます。本人はそんな気持ちはないのでしょうけど僕はそう思っています。だから動機の書き方が読者にわかりやすいように書かれていないと思っています。だから読者が離れていくのだと思います。周りでコナンを読まなくなった人は何となくそう感じているかもしれません。コナンに愛着がなくなるのでしょう。作者はそのことに気づいていないのか。もう少し作者が読者にわかるような書き方をすれば戻ってくる読者もいるかもしれません。

2018年7月7日土曜日

コナンのトラウマ

コナンの音楽が流れたり、コナンに関することが流れるとドキリとします。やはりコナンがテレビに出ることを恥ずかしく思っているのでしょう。これが幼少期に植え付けられたコナンに対する悪い記憶なのです。しかし、同時に嬉しくもあります。

最近安室のおかげで人気が出てきましたが、まだまだコナンを子供向きと見る人もいるし、コナンという漫画が時代遅れな気もします。その悪い記憶のせいでコナンに偏見を持っています。これを無くすにはコナンという漫画がどういう漫画か知る必要があります。
確かにコナンに異様に執着しているのは事実ですが元をたらせば作者の価値観が世間の価値観と異なり特殊な所があるのと(動機の書き方、犯人に対する姿勢、言葉の表現など)それを認めない世間に原因があります。

2018年7月4日水曜日

13巻と15巻

13巻イラストレーター殺人事件も犯人は被害者がコンタクトレンズをしているのがわかっているのにメガネをかけさせたのかもわかりません。
15巻金融会社社長殺人事件で鑑識が毒物反応がなかったと言っているのに、その後も右手の右手のポケットを突っ込んでいたのはなぜでしょうか?犯人は薬の効果を知っていたのなら毒を完全にふき取ったとなぜ思わなかったのでしょうか?

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